【阪急杯2020予想】過去10年間の傾向データで見る消去法予想と外厩情報

データ競馬予想

2020年3月1日開催となる阪急杯の予想を行っていきます。
過去10年間のレースデータを参考にして、傾向をみつつ消去条件を探っていきますので、ご参考までにm(__)m

記事執筆時点では発表となっていないデータもありますので、そういった部分は随時追記をしていきます。

【2/25追記】※消去データ,消去クリア馬を追記しました
【2/27追記】※好走期待馬データを追記しました
【2/28追記】※枠番馬番別勝率データ,騎手別勝率データを追記しました

印のみの予想は下記で公開予定です。

阪急杯予想
↓↓↓↓

中山記念予想
↓↓↓↓

Youtubeにて予想動画も公開しています^^

阪急杯2020【厳選推奨馬2頭】鉄板軸馬は過去連対率100%?!消去データと好走条件で見る予想見解!

阪急杯2020のレース傾向と配当データ

阪神11R 芝右1400m サラ系4歳上オープン (国際)(指)別定

過去10年間の着別人気では、やや荒れる傾向が見てとれ、特に直近3年間は2017,2019年で三連単配当が10万馬券以上という結果になっています。

特に1着が全て7人気以下という結果となっており、この傾向を考えると予想はやや困難となりそうです。

出走予定馬

馬名 性齢
アンヴァル 牝5
エスターテ 牝5
クリノガウディー 牡4
サフランハート 牡7
ジョイフル 牡6
ステルヴィオ 牡5
ストーミーシー 牡7
スマートオーディン 牡7
ダイアトニック 牡5
ティーハーフ 牡10
ディープダイバー 牡4
ニシノラッシュ 牡8
ハッピーアワー 牡4
フィアーノロマーノ 牡6
ベストアクター セ6
マイスタイル 牡6
ライラックカラー 牡5
ラヴィングアンサー 牡6
レインボーフラッグ 牡7
ロジクライ 牡7

執筆時点の登録馬は全20頭となっており、予想オッズでは前走重賞で好走をしているフィアーノロマーノやダイアトニック、9ヶ月休み明けとなるスティルヴィオなどの人気が想定されています。
クリノガウディーあたりも前走では良化が見えましたので、個人的には注目したい一頭と考えています。

阪急杯2020の過去データ分析

下記データが過去10年間のレースデータとその傾向です。

人気別着順

人気 成績 勝率 連対率 複勝率
1番人気 2-2-1-5 20.0% 40.0% 50.0%
2番人気 3-1-2-4 30.0% 40.0% 60.0%
3番人気 0-1-0-9 0.0% 10.0% 10.0%
4番人気 2-4-0-4 20.0% 60.0% 60.0%
5番人気 0-1-3-6 0.0% 10.0% 40.0%
6番人気 0-0-0-10 0.0% 0.0% 0.0%
7番人気 2-0-1-7 20.0% 20.0% 30.0%
8番人気 0-1-0-9 0.0% 10.0% 10.0%
9番人気 0-0-1-9 0.0% 0.0% 10.0%
10番人気以下 1-0-2-69 1.4% 1.4% 4.2%

過去10年間での1人気は半数が馬券内となっており、やや人気の信頼度は低めとなっています。成績としてはむしろ2人気のほうが高く複勝率で60%です。馬券内としてはかなりデータは散っていますが、5人気までが比較的複勝率が高めとなっており、合計で[7-9-6-28]と、連対については高確率で5人気以内となっています。

また7人気も馬券内となりやすく、複勝率で30%程と軽視はできない数値です。

単勝オッズ別勝率

単勝オッズ 成績 勝率 連対率 複勝率
1.5~1.9 1-0-0-2 33.3% 33.3% 33.3%
2.0~2.9 0-2-1-2 0.0% 40.0% 60.0%
3.0~3.9 1-0-1-1 33.3% 33.3% 66.7%
4.0~4.9 2-0-0-4 33.3% 33.3% 33.3%
5.0~6.9 1-2-1-2 16.7% 50.0% 66.7%
7.0~9.9 1-3-2-10 6.3% 25.0% 37.5%
10.0~14.9 1-0-1-14 6.3% 6.3% 12.5%
15.0~19.9 1-3-0-11 6.7% 26.7% 26.7%
20.0~29.9 1-0-1-15 5.9% 5.9% 11.8%
30.0~49.9 1-0-1-14 6.3% 6.3% 12.5%
50.0~99.9 0-0-2-21 0.0% 0.0% 8.7%
100.0~ 0-0-0-36 0.0% 0.0% 0.0%

オッズ別のデータはかなり散っている為、参考にはなりにくいですが、6.9倍以下については[5-4-3-11]となっており、複勝率で52.2%で7.0倍以下からはやや馬券内率が低下します。

また過去100倍以上の穴馬が馬券内となった事は一度もなく、大穴の馬券内は確率低めと考えていいでしょう。

枠番別勝率

枠番 成績 勝率 連対率 複勝率
1枠 2-4-0-13 10.5% 31.6% 31.6%
2枠 2-1-3-13 10.5% 15.8% 31.6%
3枠 0-2-4-13 0.0% 10.5% 31.6%
4枠 0-1-1-17 0.0% 5.3% 10.5%
5枠 0-0-0-20 0.0% 0.0% 0.0%
6枠 1-1-0-18 5.0% 10.0% 10.0%
7枠 3-0-0-20 13.0% 13.0% 13.0%
8枠 2-1-2-18 8.7% 13.0% 21.7%

枠別ではかなり顕著に内枠が有利という傾向が見て取れ、1~3枠で[4-7-7-39]という結果です。1着については7,8枠も2勝以上となっていますが、2着以下については1~3枠が7勝と高確率で馬券内となっています。

また4,5枠は低調で、特に5枠については過去一度も馬券内がないという結果の為、消し候補として考えられます。

前走着順別勝率

前走着順 成績 勝率 連対率 複勝率
1着 1-0-1-19 4.8% 4.8% 9.5%
2着 0-1-1-7 0.0% 11.1% 22.2%
3着 2-0-0-7 22.2% 22.2% 22.2%
4着 1-5-0-8 7.1% 42.9% 42.9%
5着 0-1-2-12 0.0% 6.7% 20.0%
6~9着 3-1-3-28 8.6% 11.4% 20.0%
10着以下 3-2-3-51 5.1% 8.5% 13.6%

前走着順については非常にデータが散っており、差分は難しいものとなっています。一点突出したデータとしては前走4着馬の連対率が高いというで、合計6頭が連対しています。連対率で42.9%はかなり高めの数値ですので、傾向としては見逃せないデータかと思います。

前走人気別勝率

前走人気 成績 勝率 連対率 複勝率
1人気 1-2-1-9 7.7% 23.1% 30.8%
2人気 1-2-0-10 7.7% 23.1% 23.1%
3人気 0-1-4-12 0.0% 5.9% 29.4%
4人気 0-0-2-7 0.00% 0.00% 22.20%
5人気 2-1-0-8 18.20% 27.30% 27.30%
6~9人気 3-4-1-39 6.40% 14.90% 17.00%
10人気以下 1-0-2-47 2.00% 2.00% 6.00%

前走人気別も着順と同様にデータは散り気味となっており、特に複勝率では前走5人気以内は同水準となっています。
前走10人気以下については3度馬券内がありますが、数値としてはかなり低いものとなっており、複勝率でも6%程度の為、このあたりは割引材料として考えられそうです。

前走クラス別勝率

前走クラス 成績 勝率 連対率 複勝率
3勝 0-0-0-12 0.0% 0.0% 0.0%
OPEN特別 1-0-2-31 2.9% 2.9% 8.8%
G3 4-6-3-58 5.6% 14.1% 18.3%
G2 3-3-3-19 10.7% 21.4% 32.1%
G1 0-1-2-9 0.0% 8.3% 25.0%

前走クラスではGⅡ,Ⅲも該当する馬の馬券内が多く、合計で[7-9-6-77]となっています。前走GⅠとなる馬は出走自体も少ないですが、過去1着は一度もありません。また3勝クラスからとなる馬も全てが馬券内となっており、消し候補として考えられます。

前走開催地別勝率

前走開催地 成績 勝率 連対率 複勝率
新潟 0-0-0-1 0.0% 0.0% 0.0%
東京 1-0-2-26 3.4% 3.4% 10.3%
中山 0-0-0-11 0.00% 0.00% 0.00%
中京 0-0-0-2 0.0% 0.0% 0.0%
京都 4-7-4-66 4.9% 13.6% 18.5%
阪神 3-3-4-23 9.1% 18.2% 30.3%
小倉 0-0-0-2 0.0% 0.0% 0.0%
地方 0-0-0-1 0.0% 0.0% 0.0%
海外 2-0-0-0 100.0% 100.0% 100.0%

前走開催地別ではそのほとんどが京都阪神に偏っており、海外を除く他開催地は合計で[1-0-2-44]と低調です。この内、馬券内となっているのは東京のみで、それ以外での馬券内は一度もないという結果になっています。

特に前走中山となる馬は過去11頭出走し、全て馬券外の為、消し候補と考えられます。

前走脚質別勝率

前走脚質 成績 勝率 連対率 複勝率
逃げ 0-0-0-9 0.0% 0.0% 0.0%
先行 5-4-1-36 10.9% 19.6% 21.7%
中団 1-3-6-48 1.7% 6.9% 17.2%
後方 2-3-3-39 4.3% 10.6% 17.0%

前走が逃げとなる馬は過去9頭出走し、全てが馬券外です。
勝率としては圧倒的に先行馬に偏っており、過去1着馬の半数が先行馬となっています。

前走4角通過別勝率

前走4角 成績 勝率 連対率 複勝率
4角1番手 0-0-0-9 0.0% 0.0% 0.0%
2番手以内 1-2-1-23 3.7% 11.1% 14.8%
3番手以内 4-3-1-32 10.0% 17.5% 20.0%
4番手以内 5-4-1-45 9.1% 16.4% 18.2%
5番手以内 5-4-1-53 7.9% 14.3% 15.9%
7番手以内 6-5-3-76 6.7% 12.2% 15.6%
10番手以内 6-6-5-91 5.6% 11.1% 15.7%

こちらも前走脚質と同様に前走4角を1番手で通過した馬は[0-0-0-9]となっている為、消し対象として考えられます。
馬券内としては前走4角を3番手以内に通過した馬の複勝率が20%となっており、脚質データでも挙げたように、先行馬が有利という傾向がみえます。

馬齢別勝率

馬齢 成績 勝率 連対率 複勝率
4歳 1-4-5-22 3.1% 15.6% 31.3%
5歳 6-2-1-29 15.8% 21.1% 23.7%
6歳 2-2-2-39 4.4% 8.9% 13.3%
7歳 1-1-1-26 3.4% 6.9% 10.3%
8歳 0-1-1-13 0.0% 6.7% 13.3%

馬齢では、勝率としては5歳馬が高く、過去6勝を上げており1着は5歳馬に偏っているという結果です。対して2,3着は4歳馬の馬券内が多く複勝率で31.3%となっています。
6歳以上からは複勝率が低下しますが、それでも10%以上の複勝率となっている為、あまり軽視はできない数値です。

種牡馬別勝率

種牡馬 成績 勝率 連対率 複勝率
キングカメハメハ 2-1-0-10 15.4% 23.1% 23.1%
ダイワメジャー 2-0-1-8 18.2% 18.2% 27.3%
シンボリクリスエス 1-1-2-2 16.7% 33.3% 66.7%
ディープインパクト 1-1-1-8 9.1% 18.2% 27.3%
アドマイヤコジーン 1-1-0-2 25.0% 50.0% 50.0%
キングヘイロー 1-0-0-2 33.3% 33.3% 33.3%
ダノンシャンティ 1-0-0-0 100.0% 100.0% 100.0%
ForestWildcat 1-0-0-0 100.0% 100.0% 100.0%
マンハッタンカフェ 0-2-0-5 0.0% 28.6% 28.6%
Falbrav 0-1-0-1 0.0% 50.0% 50.0%

直近10年間の種牡馬別成績のTOP10では、キングカメハメハ産駒とダイワメジャー産駒がそれぞれ2勝を上げていますが、シンボリクリスエス産駒は全6頭出走し、その内4頭が馬券内とかなり好走が目立っています。ただ全体的にデータは散っており、明確に有利といったデータは見えません。

1人気は勝率20%程で低調
5人気以内[7-9-6-28]で連対多め
単勝オッズ6.9倍以下は[5-4-3-11]で複勝率52.2%と信頼度はまずまず
1~3枠で[4-7-7-39]で内枠有利の傾向
5枠は[0-0-0-20]で過去全て馬券外
前走4着は[1-5-0-8]で過去6度の連対
前走3勝クラスは[0-0-0-12]で消し候補
前走京都,阪神,東京,海外を除く開催は[0-0-0-17]で消し候補
前走4角1番手通過は[0-0-0-9]で消し候補
馬齢5歳は[6-2-1-29]で勝率が高め

阪急杯2020消去データ

登録馬が確定したので、消去データを追記します。
過去10年間のレースデータより消去条件を決めています。

消去条件

東京,京都,阪神,海外を除く開催地

前走が東京,京都,阪神,海外を除く開催となる馬は、過去全てが馬券外となっている為、消去対象となります。

[0-0-0-17]

阪急杯の過去10年間の傾向として、馬券内となった馬は消去条件の4会場に限られており、それ以外の開催地の馬は一度も馬券内となっていません。特に中山開催となる馬は11頭出走し、その全てが馬券内という結果です。

7歳以上で前走9着以下

馬齢7歳以上となる馬で、前走成績が9着以下だった馬については、一度も馬券内がない為、消しとなります。

[0-0-0-31]

7歳以上の馬で馬券内となったのは過去5頭となっていますが、その内の最低着順は8着で4頭はいずれも5着以内となっていました。前走である程度の好走を見せた馬以外は馬券内となる可能性が低いと判断し、この条件を適用しています。

前走OPEN以下で6着以下

前走がOPEN特別以下となる馬で、前走成績が6着以下だった馬については全て馬券外となっているので、消しとしています。

[0-0-0-18]

阪急杯の過去10年間で前走がOPEN特別以下となる馬の出走は全48頭ですが、その内馬券内となったのは3頭のみです。その3頭は前走でいずれも5着以内という結果でしたので、6着以下の差分を加えての条件となります。

前走シルクロードSで9人気以下

前走がシルクロードSとなる馬で、9人気以下だった馬については全て馬券外の為、消去対象となります。

[0-0-0-13]

前走がシルクロードSとなる馬の出走は多く、全26頭が出走していますが、その内で馬券内となったのは4頭です。その内で最低人気は2017年2着のヒルノデイバローで8人気という結果でした。ですので、今回は9人気以下の差分での条件としています。

前走3勝クラス

前走が3勝クラスとなる馬は過去全てが馬券外となっている為、消去対象となります。

[0-0-0-12]

前走3勝クラスとなる馬は全12頭が出走していますが、過去10年間でその全てが馬券外という結果です。ですので、この条件をそのまま消去条件としています。

消去クリア馬

ダイアトニック
フィアーノロマーノ
ステルヴィオ
マイスタイル
クリノガウディー
ジョイフル

※執筆時点の暫定的なものです

好走期待馬データ

ダイアトニック 着別度数 勝率 連対率 複勝率
過去戦績 6-3-1-3 46.2% 69.2% 76.9%
阪神競馬場 1-0-0-0 100.0% 100.0% 100.0%
1400m 5-1-0-0 83.3% 100.0% 100.0%
北村友騎手×阪神芝1400m 8-0-5-37 16.0% 16.0% 26.0%
(父)ロードカナロア×阪神芝1400m 12-3-8-48 16.9% 21.1% 32.4%

通算の複勝率は76.9%と高く、1400mに限っては連対率で100%と非常に高数値。阪神は新馬戦の一度のみの出走だが問題はないと判断。同コースの直近3年間の種牡馬成績ではロードカナロアが12勝と単独トップとなっている点も評価ポイント。

ステルヴィオ 着別度数 勝率 連対率 複勝率
過去戦績 4-3-1-4 33.3% 58.3% 66.7%
阪神競馬場 0-1-0-1 0.0% 50.0% 50.0%
1400m 0-0-0-0 0.0% 0.0% 0.0%
丸山騎手×阪神芝1400m 0-0-1-4 0.0% 0.0% 20.0%
(父)ロードカナロア×阪神芝1400m 12-3-8-48 16.9% 21.1% 32.4%

近2走はどちらも凡走以下と奮わないが、登録馬で唯一のGⅠ勝利馬で力関係としては問題なし。休み明けとなるが、当馬は休み明け[1-1-1-0]となっている為、割引はなし。ダイアトニック同様のロードカナロア産駒となる点は評価ポイント。
充分な末脚を持っているが、過去4角を10番手以下での通過となった場合に馬券外となっている点から、好位を取れるかがカギ。懸念として1400mの経験がない点と、丸山騎手の同コースでの経験が少ない点は不安要素。

外厩情報

外厩情報については公式LINEのほうで配信予定です。
友達追加はコチラから^^

枠順確定後データ

枠順が確定したので、馬番と枠番の勝率データと、直近3年間の同コース騎手別データを追記します。

枠番馬番別勝率データ


過去10年間で最も好走が多い枠は1枠で過去6頭が連対という結果です。勝率としては7枠が高くなっていますが、馬番で見た場合、13番が3勝を上げており、今走ではハッピーアワーがこれに該当をしています。
対して最も不調な枠は5枠で過去一度も馬券内がありません。執筆時点の1人気はダイアトニックですが、2枠は計6頭が馬券内となっており、好走枠となります。

騎手別勝率データ

馬名 騎手 着回数 勝率 連対率 複勝率 単回率 複回率
フィアーノロマーノ 川田将雅 18-12-9-44 21.7% 36.1% 47.0% 138.3% 99.9%
レインボーフラッグ 松山弘平 11-9-2-66 12.5% 22.7% 25.0% 157.2% 83.0%
ダイアトニック 北村友一 9-0-6-41 16.1% 16.1% 26.8% 199.6% 91.8%
ラヴィングアンサー 和田竜二 8-9-9-76 7.8% 16.7% 25.5% 33.1% 52.9%
ストーミーシー 松若風馬 6-3-4-54 9.0% 13.4% 19.4% 88.2% 159.7%
ベストアクター 浜中俊 5-5-5-48 7.9% 15.9% 23.8% 99.0% 62.7%
サフランハート 幸英明 4-7-6-62 5.1% 13.9% 21.5% 104.2% 97.8%
ニシノラッシュ 松田大作 3-1-3-20 11.1% 14.8% 25.9% 90.0% 126.3%
アンヴァル 藤岡佑介 2-3-5-32 4.8% 11.9% 23.8% 86.7% 64.5%
スマートオーディン 秋山真一郎 2-3-1-22 7.1% 17.9% 21.4% 35.7% 40.7%
ディープダイバー 酒井学 1-3-0-35 2.6% 10.3% 10.3% 100.5% 56.9%
クリノガウディー 森裕太朗 1-0-1-20 4.5% 4.5% 9.1% 34.1% 135.5%
ロジクライ 岩田康誠 0-5-9-56 0.0% 7.1% 20.0% 0.0% 51.1%
ハッピーアワー 吉田隼人 0-1-0-11 0.0% 8.3% 8.3% 0.0% 10.0%
ジョイフル 川又賢治 0-0-2-19 0.0% 0.0% 9.5% 0.0% 36.7%
ステルヴィオ 丸山元気 0-0-1-6 0.0% 0.0% 14.3% 0.0% 44.3%
マイスタイル 田中勝春 0-0-0-1 0.0% 0.0% 0.0% 0.0% 0.0%
ライラックカラー 木幡育也 0-0-0-0 0.0% 0.0% 0.0% 0.0% 0.0%

騎手別の勝率データでは18勝を上げているフィアーノロマーノ鞍上の川田騎手が最も勝率が高く、複勝率でも最高数値となっています。次点で勝ち数が多いのはレインボーフラッグ鞍上の松山騎手ですが、勝率としては16.1%でダイアトニック鞍上の北村騎手が上回っています。

以上が第64回阪急杯の消去法予想です。

直近の3年間は全て5人気以下が1着という結果になっており、荒れる傾向が強く見えている為、低人気の馬でもあっても軽視せず、予想には組み込んでいきたいと考えています。
消去クリア馬を踏まえて、枠順確定後に最終予想を出していきます。

最終予想は公式LINEで公開予定です^^
LINEだけの限定予想(1~2R程)や情報も毎週公開しているので、よければ友達追加して頂けると嬉しいです♪

友だち追加

ブログランキングでも印のみの予想は公開しますので、よければそちらもチェックしてみて下さいm(__)m

その他、TwitterやYoutubeでも情報を出しているので、フォロー、チャンネル登録などして頂けると嬉しいです^^

↓↓↓↓

Twitter:もやし@競馬予想

コメント

タイトルとURLをコピーしました